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朝日

東九州伊勢えび海道が少し落ち着き、ゆっくりとした朝を迎えたので窓の外を観る…

美しい景色だったので思わずパシャリ、いつも何気無くみている景色でも落ち着いて観ると故郷の良さを感じます。20161111_084208_hdr20161111_084120_hdr

外国語

海外からお客様がいらっしゃるということで気持ちが舞い上がってしまいました(*_*)

数年前に行ったフランス一人旅(勉強)では、行く先々のレストランすべてがフランス語…
何もかも…
当然の事ですが( ̄∇ ̄)

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ほんで、俺の店に海外からお客さんが来た時はお客さんのお国の言葉で献立を書いちゃろ!と決めちょりましたヾ(≧∇≦)

ついにその日がやって来た…

しかし、日本語もあまり分からんとに外国語なんて更に分かりませぇん(~。~;)?
自覚しちょったけど、改めて自分の学のなさにビツクリ!

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ちゃっしもた!
出来もせんこつをやろうと決めてしもた事を反省_| ̄|○

ただちに自分でやるのを諦めて専門家に依頼(^◇^;)

おおかた、翻訳が済んだものを「確認して下さい」っちゅうて言うてくるじゃろと思っちょたけど…

ほりゃそりゃみたことか!

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きました…
確認してくれときました…

アンのジョーきました(T_T)

俺には無理ッス(◎-◎;)

翻訳者を信じるしかない!

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ほて、勝負の日。

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のぼるくんもお迎えです(^^)

結局献立は表にタイ語、裏に日本語で書く( ´艸`)

備えあれば憂いなし(笑)

昼食を食べ終えたのでお見送りです。

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ヤッパリご当地キャラクターは人気ッス!(^^)!
のぼるくんには勝てません(ToT)/~~~

添乗員にタイ語の献立は意味通じましたかと聞いてみると、意味は通じてたみたいで良かった(笑)
一安心…(^_^;)

これからも沢山のお客様が地元に来て下さるように、故郷の資源を活かし、地域の皆さんと協力し合っていきたいッス!

子や孫たちが自分達の町を自慢出来る町になるように。

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その前にアタシは結婚じゃな…ヾ(≧∇≦)

北浦釣りガール

第一話
陸(おか)で釣られる女より、海で釣る女になる

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北浦杯釣りガール
エギング選手権

2014年11月1日・2日

※特別ゲスト
石崎理絵・・・タレント・モデルとして活躍。「釣りアイドル」として、日本を代表する人気アングラー

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*参加資格
女性のみ先着50名(中学生以下は女性保護者同伴)
*競技方法
エギングによるアオリイカ釣り(荒天以外決行)
*参加費
※宿泊参加の方は、前夜祭・宿泊・食事・筏すべて込み
宿泊参加一名様
通常10、000円→7、000円(*^▽^*)
宿泊はケビンにて4~6名様の相部屋
当日参加一名様
通常6、000円→4、000円(#^_^#)
前夜祭のみ参加一名様
1、500円(*^^)v

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前夜祭(夕食)はカキ小屋にて海鮮女子会&夜神楽で北浦の食と文化を楽しんで下さいましー(´▽`)

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参加者募集中でーす!(^^)!
申込期間
9月1日~10月5日
申込先
大会事務局 ・柴 浩信
Mail:ssg38ssg@ma.wainet.ne.jp
携帯:090-8223-1207
FAX:0982-45-2352

ビギナーさん大歓迎です!
エギング初めてみませんか?

つづく…

自然水納豆 水の番人

暑い日が続いちょります、夏じゃき仕方ねーちゃけんど…^_^;

納豆を仕入れましたー(^_^)

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コピペ
伝統的な納豆の作り方は、蒸した大豆を稲の藁苞(わらづと)で包み、40度程度に保温し約1日ほど置いておく。稲藁に付着している納豆菌が大豆に移行し、増殖することによって発酵が起こり、納豆ができあがる。

そして今日の昼食に、北浦の海みたま(お塩)でいただく(ノ^^)ノ

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みごつ粘りがあった!シンプルな味付けが美味しいです。素朴で…

いま流行りの「ありの~♪ままの~♪」ってな感じで(^_^)ゞ

コピペ
【ポリグルタミン酸とは】 納豆の“ネバネバ質”ともいわれる糸引き成分です。アミノ酸の一つでうまみのあるグルタミン酸が、約三千個もつながった非常に長い化合物であるため、特有の糸引きと強い粘りがあります。

【ポリグルタミン酸の合成メカニズムを解明】 納豆菌を煮大豆に植えると発酵が始まり、納豆菌は盛んに増えます。12~16 時間後には、菌の数は飽和状態になりますが、ここではまだ糸を引きません。 納豆菌はこの飽和状態を感知すると、一斉にポリグルタミン酸を作り始め、数時 間後には、大量のポリグルタミン酸ができるのです。 それが、糸引き納豆です。同時に納豆菌はプロテアーゼという酵素で煮大豆のタンパク質をアミノ酸に分解し、うまみ成分を作ります。こうして、粘りとうまみが 兼ね備えられると、納豆の出来上がりです。

【納豆菌がポリグルタミン酸を作る目的も解明】 まず一つは、“ネバネバ”が周りにあることによって、納豆菌のウイルスである ファージの感染から守ることができます。もう一つは栄養の貯蔵。納豆菌は、 飽和状態を栄養飢餓の前兆と判断します。まず栄養をポリグルタミン酸として 貯蔵しておき、飢餓状態になったら少しずつ分解して、食べます。納豆が古く なると糸を引かなくなるのはそのためです。

コピペばかりの手抜きでスミマセン(^0^;)
さっ、宿泊のお客様に朝食で食べていただこう。