自然水納豆 水の番人

暑い日が続いちょります、夏じゃき仕方ねーちゃけんど…^_^;

納豆を仕入れましたー(^_^)

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コピペ
伝統的な納豆の作り方は、蒸した大豆を稲の藁苞(わらづと)で包み、40度程度に保温し約1日ほど置いておく。稲藁に付着している納豆菌が大豆に移行し、増殖することによって発酵が起こり、納豆ができあがる。

そして今日の昼食に、北浦の海みたま(お塩)でいただく(ノ^^)ノ

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みごつ粘りがあった!シンプルな味付けが美味しいです。素朴で…

いま流行りの「ありの~♪ままの~♪」ってな感じで(^_^)ゞ

コピペ
【ポリグルタミン酸とは】 納豆の“ネバネバ質”ともいわれる糸引き成分です。アミノ酸の一つでうまみのあるグルタミン酸が、約三千個もつながった非常に長い化合物であるため、特有の糸引きと強い粘りがあります。

【ポリグルタミン酸の合成メカニズムを解明】 納豆菌を煮大豆に植えると発酵が始まり、納豆菌は盛んに増えます。12~16 時間後には、菌の数は飽和状態になりますが、ここではまだ糸を引きません。 納豆菌はこの飽和状態を感知すると、一斉にポリグルタミン酸を作り始め、数時 間後には、大量のポリグルタミン酸ができるのです。 それが、糸引き納豆です。同時に納豆菌はプロテアーゼという酵素で煮大豆のタンパク質をアミノ酸に分解し、うまみ成分を作ります。こうして、粘りとうまみが 兼ね備えられると、納豆の出来上がりです。

【納豆菌がポリグルタミン酸を作る目的も解明】 まず一つは、“ネバネバ”が周りにあることによって、納豆菌のウイルスである ファージの感染から守ることができます。もう一つは栄養の貯蔵。納豆菌は、 飽和状態を栄養飢餓の前兆と判断します。まず栄養をポリグルタミン酸として 貯蔵しておき、飢餓状態になったら少しずつ分解して、食べます。納豆が古く なると糸を引かなくなるのはそのためです。

コピペばかりの手抜きでスミマセン(^0^;)
さっ、宿泊のお客様に朝食で食べていただこう。

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